じっと見つめて

僕の風俗の楽しみ方は、普通とはすこし違います
僕は風俗に通うとき、あえて女の子に奉仕はしてもらいません。
たとえそれがデリヘルだろうが、SMクラブだろうが、イメクラだろうが、ソープだろうが関係はありません。
言っている意味が分からないと思いますが、きっとそれは難しく考えているからなんだと思います。
そのまんまの意味で解釈していただいて結構です。
ちゃんとヌクんですが、女の子には何も頼みません。
ただ僕がチンチンをしごく所をじっと見つめてくれるだけで結構なんです。
たまに、ちょっかいを出してくる「いちびり」な女の子もいますが、
そんな女の子には罰として顔射を受けてもらいます。

僕は風俗嬢を選ぶときに自分のオナニーを見せても良い女の子、というよりも見て欲しい子を選びます。
そうですね、Mっぽそうな女の子が良いですね。
Mな女の子にとって放置プレイは一番の苦痛です。
椅子に座って僕のオナニーをガン見するだけということは、もう耐え難いことでしょう。
風俗嬢がいる側で、女の子の顔をじっと見つめながら独りでよがり、独りで射精する。
こぼれた精液も自分で拭き取って、独りでシャワーに入る。
その間女の子には一歩も動かせません。

一発ぬき終わった後に、最後女の子のパンツの中身をチェックします。
すると、たまに何もされていないのにぐちょぐちょに濡れている女の子がいます。
きっとその子は変態なんだと思います。
そんな子は次から本誌名決定です。
どこまで我慢できるか、これからも彼女を生殺しし続けます。


・・・風俗にはこのような楽しみ方もあるみたいです。